長者山 新羅神社
八戸市の中心街を見降ろす、標高約四十メートルの頂に長者山があります。
旧八戸藩領内第一の大社で、八戸藩の遠祖・新羅三郎源義光(甲斐源氏の祖)をまつっています。
藩政期は「三社堂」と称したが、明治初年新羅神社と改ました。
三社大祭の中日には加賀美流打毬、二月はえんぶりが行われる。
八戸市の中心街を見降ろす、標高約四十メートルの頂に長者山があります。
旧八戸藩領内第一の大社で、八戸藩の遠祖・新羅三郎源義光(甲斐源氏の祖)をまつっています。
藩政期は「三社堂」と称したが、明治初年新羅神社と改ました。
三社大祭の中日には加賀美流打毬、二月はえんぶりが行われる。